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劇場霊

劇場霊 スタンダード・エディション [DVD]

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CMとバンクの煽りはメチャ怖い感が漂っていた割には中身はそこまでは・・・だった。。

日本のホラーという感じの怖さだと残穢の方がずっと気持ち悪い怖さが有ったと思う。

小ネタ幾つか

gitで過去のcommitのauthorを変えたい

qiita.com
間違えた場合に有効

gb vendor restoreでskipping insecure protocolと怒られる

gitのURLがhttp(httpsじゃない)のが悪いらしい。どうでもいいこともあるのでそう言う時には

  • precaireオプションをつければいいらしい。
$ gb vendor restore -precaire

結局構成上あんまり旨味がないので使うの止めましたが・・・

$GOROOT, $GOPATH あと gb (goのbuild tool?)

GOROOTとかのパスは昔もハマった気がするのですが・・・(そしてウザったくなって諦めた)

あなたがGOROOTを本当に設定しなくていい理由 · Androg

結論としては、

  1. (先刻のaptから入れた場合) $GOROOTはシステム側にインストールされたものが設定される
  2. $GOPATHは適当に入れる必要が有った(Ubuntu 16.04では入れた記憶がない。実際入れてない・・・ハズ)


実際の所、Ubuntu14.04の環境変数

$ go env
GOARCH="amd64"
GOBIN=""
GOEXE=""
GOHOSTARCH="amd64"
GOHOSTOS="linux"
GOOS="linux"
GOPATH="/home/moguriso/.local/go_packages"
GORACE=""
GOROOT="/usr/lib/go"
GOTOOLDIR="/usr/lib/go/pkg/tool/linux_amd64"
GO15VENDOREXPERIMENT="1"
CC="gcc"
GOGCCFLAGS="-fPIC -m64 -pthread -fmessage-length=0"
CXX="g++"
CGO_ENABLED="1"

という感じになっている。

ついでに上記の状態だとgbコマンドもエラー無く入れられた。

$ go get github.com/constabulary/gb/...
$ go get github.com/constabulary/gb/cmd/gb-vendor

GOPATHを上記の様に設定しない場合には
yutaszk23.hatenadiary.jp
と同様にunrecognize云々と怒られる。ちゃンと設定すれば何も表示されない。(これ、なれないと結構不安になる。。。)

$ gb vendor restore

を結構やるのでvendor無いと困る。。。

Pygmentsを導入した

qiita.com

jsとかgoとかvimでいじるときにgtagsがタグを吐いてくれなくて不便だなと常々思っていたわけですが先達は何でもやっているものだなぁ、と。。。

$ sudo apt install ctags
$ sudo pip install pygments

で下準備。gnu globalをconfigureからやり直す。

$ ./configure
$ make
$ sudo make install

最後に環境変数GTAGSLABELにpygmentsを入れた

$ export GTAGSLABEL=pygments

goとかチャンとパースしてくれるようになった。素晴らしい。

GDI32.DLL がないため・・・

Windows7のままアップデートしなかったせいでMS様から嫌がらせを受けたのかと思いましたが
むしろ長らくUPDATE保留で再起動しなかった呪いかも知れません。GDI32.DLLが破損してたようです。


管理者権限でcmd.exeを開いて

sfc /scannow

で何事も無かったかのように復帰しました。Windows様優秀。