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DIRAC PCI Express(x1) → PCI変換ライザーカードの追試

blog.tizen.moe

  1. マザーボードチップセットドライバ入れ直して見た
  2. PCI to PCIブリッジが2個居たので2個とも無効にしてみた

→再起動したら1個になった。

PCIオンボードにも1本あるからPCIブリッジ2個あっても不思議ではない気がするけど1個になったのはなぜだろう・・・。

Windows10 Creators Updateを入れたら再現するようになってしまったので追試。取り敢えずCreatorsとInsiderプログラムを外す。INFをマザーボード公式からダウンロードして入れ直す。
もともとは1個しかなかった「PCI to PCIブリッジ」が2個に復活した。(多分これが正しい気がする)

バス名は3と5。両方無効にしてPV4のモニタアプリを起動しても(当然)PCIバス上にPV4が無いと怒られる。3を無効にして起動しても同じ。3を有効、5を無効にして上げると起動した。きっと5が要らない子と想定。


結論を出すにはちょっと早いけど

  • INFの更新
  • PCI to PCIブリッジの1個無効化(使わない方)

というのが、ストール回避として必要ということかな。。。

追記 (2017.05.23)

マニュアルによると、

f:id:moguriso:20170523224549p:plain

PCIe2とPCI(と、M2とか言うの)がバスを共有していて帯域も共有される、と。それ自体は今回は関係なくて*1、大元の問題は「ボードにあるPCIとライザーカードのPCIがOS的に衝突してPV4を見失う。場合によってはシステム巻き込んでストールする」ということで、PCIe2にライザーカードを差してしまうとそれと元々ボードに居るPCIが同時にPCI to PCIブリッジとして認識されてしまって(実際にデバイスマネージャー上で2つ認識される)結果的にOS上で無効化や削除してもやっぱり干渉していた、と。


つまり

  1. マザーボードのINFを公式配布の最新に更新する
  2. PCI to PCIブリッジに干渉しないPCIe3にライザーカードをつなぐ(これでPCI to PCIが1つになる)

とすると、安定して動くと言うことになるんじゃないかと思われる。(まだ30分くらいしか動かしてないので断言は出来ません。。。)

追記 (2017.05.25)

2日程動かし続けても落ちなくなったので多分合ってるような気がしてきました


追記 (2017.05.28)

PCケースの蓋を締めたらまた再現するようになってしまった。。。何が悪いんだろう???

*1:厳密にはこのPCIが素で帯域不足でPV4の1280以上の解像度に耐えられない問題はあるものの

Rasphbery Piにchrome (1)

ラズベリーパイ Chromeブラウザーのインストール | パッケージ活用 | ラズベリーパイ勉強室 | 株式会社アイネックス|Webシステム構築 | データ復旧サービス |ホームページ作成 | AS400ソリューション

筋が良さそうなのはこちらかなぁ。。。(時前でビルドすれば、と言うツッコミは受け入れますがメンドイ...)

$ sudo apt-key adv --keyserver keyserver.ubuntu.com --recv-keys 5B393194 
$ sudo gedit /etc/apt/sources.list 
     deb http://ppa.launchpad.net/canonical-chromium-builds/stage/ubuntu vivid main 
$ sudo apt-get update

いきなり

$ sudo apt-get install chromium-browser chromium-browser-l10n

だとversion unmatchでNGになったので

$ sudo apt-get install chromium-browser chromium-browser

あれ、立ち上がらない。。。

/usr/lib/chromium-browser/chromium-browser: symbol lookup error: /usr/lib/chromium-browser/chromium-browser: undefined symbol: mmal_vc_init_fd

vimにjson lintの導入

qiita.com

そこそこの頻度でjsonにそぐわない(要は "," が抜けたり {} [] の数があってなかったり)ファイルを作って破綻に気づかずパースエラーでパラメータが読まれないナンテことが頻出するようになったのに対策してなかったので入れてみた。

取り敢えず周辺で使ってるjsonには掛けて置こう。

vimの環境改善

GW進行なのでvim-goを入れた辺りからやってなかった環境の変更をしてみました

vendor/manifest の jsonシンタックスハイライトを入れる

gbを使う関係でvendor/manifestを編集することがママあるのですがハイライトされてませんでした、と。

vimでシンタックスハイライトの関連づけ拡張子を追加する@CentOS 5.3 | Mazn.net

毎回親玉の/usr/local/share/vimにあるファイルをいじるのは不便なので

~/.vim/ftdetect

って作って、そこにjson.vimを作成

au BufNewFile,BufRead manifest        setf json

って入れると manifest がjsonとしてハイライト対象になりました、と。

vim-json の導入

json編集する機会が妙に増えたので追加

qiita.com

NeoBundle 'elzr/vim-json'
let g:vim_json_syntax_conceal = 0

tab補完表示の変更

moguno.hatenablog.jp

さっき見た先輩のポストをそのまま適用。vimオリジナル設定の補完に慣れてたので余り効率変わってない感。。。orz